「勉強カフェ®」の
フランチャイズ


※2008年の開業から現在までの有料会員数の総計


※2008年の開業から現在までの有料会員数の総計
・勉強カフェはコワーキングスペースという業態が日本に上陸するよりも前の2008年に創業。日本で初めて「自習室」に「勉強支援のコミュニケーション」の要素を加えた、「伴走型」の自習室です。
・スポーツジムのような月額制の会員制ビジネスです。20-40代の会社員を中心層として、中学生からシニア層まで、勉強の場所や習慣化にお困りの方が主な利用者です。(短期利用やビジター利用も可能です)
・コスト負担が大きいスタッフ常駐型ではなく、店内環境維持が難しい完全無人運営でもない、遠隔接客システムを確立。店頭での有人対応と本部所属のオペレーターによる遠隔対応を併用することで、採用教育コストの削減と価値提供のバランスの取れた店舗運営を実現できます。
・おかげさまで全国で35店舗を超え、有料で勉強場所を提供している自習室施設としては国内最大級の規模となっています。


各地域ごとの定量データや物件周辺の調査から利用者属性を想定し、立地に応じた出店プランを提案いたします。また、店内の内外装や動線づくり、店舗運営に必要な契約や店内備品の選定、集客や研修までトータルでサポートします。
自習室ビジネスは参入障壁が低いゆえに多数存在しますが、当社の持つ登録商標である「勉強カフェ」は当社と加盟店のみが独占的に利用可能です。創業以来続けてきた18年以上にわたる営業と、これまでの100以上の豊富なメディア紹介により、類似施設に対して認知度やSEOにおいてアドバンテージを築いています。

“学び直し”や”リスキリング”といった言葉が出てきたように、大人が勉強をする社会的理由が増したことから、勉強する社会人が最近特に増えてきています。一方で、社会人が仕事をしながら勉強を習慣化するのは容易ではありません。各自が抱える勉強における課題を解決するのが勉強カフェです。

“勉強カフェ”と謳ってはいますが、飲食業態ではありません。飲食業やスポーツジムなど他の店舗型FCビジネスと比較して、自習室は給排水工事や高額な専用機器の導入が不要な分、初期投資が比較的少額なビジネスモデルです。

独自の遠隔接客システムにより、清掃など現地での対応が必要な作業を除いた店舗運営業務の大半を当社雇用のオペレーターが遠隔で請け負うことが可能です。人件費の高騰が続く中コストを抑えた運営が可能になり、多くの加盟店にご利用いただいています。

前述のリモート接客委託を活用され、会社員のお仕事を続けながら勉強カフェを運営されている加盟オーナー様も多くいらっしゃいます。

2026年4月 金沢南八日市スタジオ(石川県)
2026年2月 東陽町スタジオ(東京都)
2026年1月 札幌琴似スタジオ(北海道)*
2025年8月 東大阪瓢箪山スタジオ(大阪府)*
2025年4月 神戸三宮駅前スタジオ(兵庫県)*
2025年3月 大井町スタジオ(東京都)
*既存オーナーによる増店
